弁理士紹介

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  • 担当法域

    特許

  • 担当分野

    電気・電子、制御

  • 技術

    印刷機 通信機器 情報通信 半導体部品 光学部品 電源回路 医療器具 アンテナ

  • 資格・会員等

    弁理士
    特定侵害訴訟代理業務付記登録
    博士(工学)

  • 経歴

    名古屋大学大学院工学研究科修士課程修了
    通信キャリア
    名古屋大学 博士(工学)
    通信キャリア関連企業
    セリオ国際特許商標事務所
    日本弁理士会 特許委員会 副委員長

加藤 謹矢 Kinya KATO

大学では、電気・電子を専攻しました。卒業後、通信キャリアの研究所に入所し、MOS LSIの製造・設計技術、液晶表示装置の製造・設計技術、及び、液晶表示モード技術の開発に従事しました。この間、種々の技術に触れることができました。 この経験をベースにして、主に電気・電子関連の出願・中間の業務を担当しています。 「有効な権利の取得」をモットーにして、技術の正確な記載と、的確な権利範囲の確保に努めています。また、日本弁理士会の特許委員会の委員を務めて、権利範囲の解釈などについて研鑽を積みました。